どとうのねんまつ!(挨拶)
 
毎年毎年飽きもせんと同じようなことばっかり言っていますよなーホンマにと思っているのですがまぁ芸風なのでヒトツ。 
まぁこの後に12月最大のイベントにして今年最大最後のイベントが控えていますからまぁ風邪ひかないように気をつけましょう。ナントカは風邪をひかないと言うのは迷信と言う事は何度も身を以って検証しています。
 
てな訳で本日の査収物をば行きたいと思います。こっちの芸風もようよう飽きもせず続いているモンだなぁとは思いもしますが、皆さまも ダラダラと 根気良く付き合って頂ければ幸いです。
 
フリーイング 『セシリア・オルコット バニーVer.』(IS<インフィニット・ストラトス>) (Amazon)

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原型製作はフリーイングがクレジットされています。
原作は説明不要なIS<インフィニット・ストラトス>。パッケージに貼ってあったオーバーラップの証紙と元ネタの衣装を考えればIS2の筈なんですが何故に商品名がどっちつかずな事になっていますかねぇ…。そもそも作品を語る際にこう言う脇方向のイロイロが出てしまう辺りにこの原作の妙な認知度と立ち位置が良く表れているかと。ちなアルター二人セット(Amazon)は作画監督キャラデザ倉嶋氏の同人絵が元なので堂々とIS<インフィニット・ストラトス>と銘打って良いかと思います。
んでフリーイングお得意の1/4バニーシリーズ…かと思いきやその後のラインナップを見れば眼帯バニー狐巫女猫(肉食)プードル(あざとい)猫(地味)プロの実況で解説されたアノ話ネタな訳ですな。駄菓子菓子だがしかし、第一期作画監督キャラデザ倉嶋氏のバニー好きは三国に響き渡るほどなので、バカ売れしてブヒブヒ言っていた頃のテイストが一番残っているキャラで有り商品化なのだと声を大にして言いたい訳で。

と言う訳でバニーです、バニーなんです。網タイツです。キッチリ身体の線が浮き出ているツヤピカバニースーツたわわに実った胸の隙間を愛でるのが正しい鑑賞方法です。
 
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ツヤピカバニースーツたわわに実った胸の隙間を愛でるのが大正義です(強調)。
 
 
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そして網タイツの出来も壮絶に良く、後ろ部分のクロッチ(縫い目)部分のほつれも少なく、おみ足にぴったりフィットし、何と言っても1/4サイズと言う大型フィギュアだからこそその良さが十分に出る目の細かい網タイツで脚線美が引き立っているのが見て取れます。ビバ網タイツ!ビバBUNNY! 
 
ポーズ故に髪の毛で隠れてしまい、非常に良い形をしたお尻を色々な角度から愛でる事が出来ないのが残念この上ないです。そう言えばフリーイングっていつ頃から首パーツがボールジョイントじゃなくなったん?
 
 
と言う訳で1/4サイズで展開されるフリーイングのISシリーズ第一弾の金髪バニーでした。今後のラインナップは眼帯バニー狐巫女猫(肉食)プードル(あざとい)猫(地味)と続いているので、このサイズでシリーズ続けられると売れ残ったら売場が悲鳴あげるからそりゃぁ数絞るよね予約しないと駄目だよね!と言う事はもう言わずもがなだと思われ。
 
ですんで、今後は大きいモノ好きバニー好き原作知らずともガシガシ買う「CUT A NEWS」まーしゃ兄さんヨロシクお願いします(他人をネタにしておしまい)。