どっこい生きてる個人サイト時代の生き残りのしぶとさその2(挨拶)
 
まー誕生時期考えると個人サイト時代と言うには立ち位置的にもアウトローと言うかあぶれ者感出しまくりと言うか。若いのがポコポコ出てくる中そんなこんなで干支一回りと半年、まだまだこの芸風でやっていきたいと思いますのでヨロシクの程。
  
つー訳で本日もチャッチャと。
 
 
AMAKUNI 『暁美ほむら&鹿目まどか』(劇場版 魔法少女まどか☆マギカ) (Amazon)
 
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原型製作はグリズリーパンダ氏グリズリーパンダ)。デジタル原型の雄として先日のモデグラ誌にもインタビューが掲載されてました。彩色でピンポイントがクレジットされています。
 
原作は説明不要の「魔法少女まどか☆マギカ」。…って真っ当に買って撮ったのってマミさん以来じゃないのセンセイ(驚愕)。2013年のトレフェスにて頒布されたキットの塗装済み完成品立体化商品です。イベント時から「脳内ルミナスだだ漏れ」って言い続けていましたが、実際に手にして判る「尊い…尊い!」って感じがタマリマセン。きっとそのままの完成品かと思っていたけど、かなり改良してあって、かなりルミナス流れる劇場版OPっぽい感じになっています。
純白のワンピースかと思ってみたらまどかがピンク、ほむほむがパープルの薄いパープルが吹いてあってキャラクターの差異を明確にしているのが見て取れます。
正直設置性は良いと言えないのでグラグラグラグラするんですが、
 
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その場合は二人を別々にセットする事も可能。この状態でも違和感が無いので完成度の高さが伺えようと言う物。
 
まどかさん単体で。
 
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ほむほむ単体。
 
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二人で並んだときに、常にまどかの方を見つめているほむほむ流石です。そりゃぁ叛逆で以下略。
 
 
と言う訳で至高のまどほむセット (Amazon)でした。AMAKUNIなので通販限定、しかも発送の半年前にきっちり締切されるという博打度高いと言えば高いアイテムですが、その辺りは信用するしかないってやっぱバクチやん。まぁ今回は締切間近のイベントで展示されていたからまだ判断には迷わなかった訳ですが。

 
そうするとここ近々に締切迎えるけどイベントで全く見れなかったから 判断基準困るモン って多かったりしますからドウシタモンカと。
まぁこう言う時の言い訳として「迷ったら買え」ってのは金言ですよね