先日撮った「Fate/Grand Order フィギュアギャラリー」展示物や物販アイテムも変更されるんじゃないかなぁとか言ってたらマジに変更してやんの
 
20171212_01
 
20171212_03
 
20171212_02
 
20171212_04
 
20171212_05
 
20171212_06
 
20171212_07
 
20171212_08
 
20171212_09
 
 
しかも今現在撮影不可展示アイテムもあったりしたので、年内にまた変更されるんじゃないかなぁ。イチゲンに非常に厳しい仕様にはなっていますが、アキバに来る機会が有ったら是非とも行った方が良いのは変わらないので機会を逃さないこった。具体的に言うとコミケ上京組
あと来場者用のお土産として最適な「マンガで分かるFGOマフィア梶田」の山が開場直後に比べてだいぶ低くなっている気がするので、年内保たないんじゃねーかなーと思ったり。機会ある度にボチボチ査収してコミケワンフェスでの上京組用土産にしようと画策しているのは内緒だ。
 
 
と言う訳で本日もアキバに逝ってきましたので、めっさ久しぶりに衝動的に査収した物をば。
 
 
アルター 『絢瀬 絵里』(ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル) (Amazon) (あみあみ) 
 
ALTER_Ayase Eli_08
 
ALTER_Ayase Eli_01
 
ALTER_Ayase Eli_02
 
ALTER_Ayase Eli_03
 
ALTER_Ayase Eli_04
 
ALTER_Ayase Eli_05
 
ALTER_Ayase Eli_06
 
 
 
 
ALTER_Ayase Eli_07
 
ALTER_Ayase Eli_08
 
ALTER_Ayase Eli_09
 
ALTER_Ayase Eli_10
 
ALTER_Ayase Eli_12
 
ALTER_Ayase Eli_13
 
ALTER_Ayase Eli_14
 
ALTER_Ayase Eli_16
 
ALTER_Ayase Eli_17
 
ALTER_Ayase Eli_18
 
ALTER_Ayase Eli_19
 
ALTER_Ayase Eli_20
 
ALTER_Ayase Eli_21
 
ALTER_Ayase Eli_22
 
ALTER_Ayase Eli_23
 
ALTER_Ayase Eli_24
 
ALTER_Ayase Eli_27
 
ALTER_Ayase Eli_28
 
ALTER_Ayase Eli_29
 
ALTER_Ayase Eli_25
 
ALTER_Ayase Eli_26
 
ALTER_Ayase Eli_31
 
ALTER_Ayase Eli_30
 
ALTER_Ayase Eli_32
 
 
原型製作は飛田崇文氏。魔術師アキフォトまことサンによるとシリーズ一作目の『塗装がスゴいを越えてエゲツない南ことり』の原型製作taka(小抹香)氏の現在の原型師名との事で。彩色で彩部一路氏の名前もクレジットされています。
原作は、もう説明不要の一大コンテンツ『ラブライブ!』の賢い可愛い金髪碧眼の三年生『絢瀬絵里』でCVはナンジョルノスクフェスでのカフェメイド編SRが元ネタで、昨年夏ワンフェスにて展示初出まーしゃ兄さんトコ)が販売されたモノです。シリーズ開始時には全キャラ揃うのはラブライブサンシャイン劇場版が終わった辺りですかねと危険な発言していましたが、2期放送中と意外に早かったな

カフェメイドっつーか左右非対称な上後ろに大きいリボンまである衣装で小物マシマシ、良くこれを立体化しようとする気になったな…と誰しもが思うだろうデザインですが、左右非対称のデザインで艶を変え、曲面にチェック模様をプリントし、腰のチェーンからヒールのリボンにビスチェ部分のフリルラメ塗装、各所各所に金色の縁が丁寧に施してあって、一体幾つの部品で構成されているのか見当もつかない豪華絢爛さで完成品立体化されました、スゲぇ。
シリーズ全てを査収している訳ではない(ことり花陽)のですが、一目見て判るトリを飾るに相応しい豪華絢爛エリーチカである事は疑いなしで。価格もそれ相応でしたがデコマス展示で(チラリと)拝見した時のまんまで手元に届くと言うのはスゴい時代だよなぁとつくづく思う次第で。
 
そんなジスイズフルプライスフィギュアな仕事以外にも、
 
ALTER_Ayase Eli_21
 
背中からおっぱいにかけてのラインが見えるか見えないかのギリギリ狙ってて実に眼福ですし、
 
ALTER_Ayase Eli_26
 
口元の柔らかい笑顔表現は完成品美少女フィギュアもココまで来たのかと軽く感動を覚えるレベルなので、ラブライバーのみならず昔っから美少女フィギュアを嗜んできた古いオタにこそ手に取って欲しい逸品と断言してしかるべきかと、置き場所の事は考えずに
ちな背中面の大きいリボンはベースおよび本体に固定する方式ですが、付け根部分が細いので両手で持って扱うこと必須な。
 
 
そのリボンを外した状態だと、
 
ALTER_Ayase Eli_33
 
ALTER_Ayase Eli_34
 
ALTER_Ayase Eli_35
 
ALTER_Ayase Eli_36
 
ALTER_Ayase Eli_37
 
 
モノスゴ丈の短いスカートなのでお尻のラインが丸見えで、しっかりとその中のパンツも拝めることが出来るモノとなっておりました。まぁ見せパン風ですけどね。
 
 
と言う訳で豪華絢爛エリーチカ(AA)  (あみあみ) でした。気になったのならポチれ。買い揃えていく事が新たなキャラの立体化を促進していくんだぞーと沼の底から手を伸ばしながら若者に訴えかけます。
 
にしても続編のサンシャイン展開妙にフェチっぽい要素を遠慮なくブチ込んでくるので、今後の展開がマジ心配になるレベルです。もっとも最近のフィギュア市場だと真っ先に延期を心配しなくてはいけませんがね。