今回はチャッチャと。
 
 
 

グッドスマイルカンパニー 『加藤恵 水着Ver.』(冴えない彼女の育てかた♭) (Amazon)
 
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原型製作は詩羽先輩水着版と同じあじけん氏。彩色に杉健司氏がクレジットされています。
 
原作は劇場版製作も決定した、以前より絵師シナリオライターが以下略なのでえろげ関係にカテゴライズしている『冴えない彼女の育てかた』フラット系メインヒロイン(腹黒)の加藤恵等身大で立体化された娘でもあります。
ちな作者の丸戸史明のサークル『N-010』「ノンマルト」と読むからな!?(特ヲタの矜持)
 
 
 
んでグッスマの水着版(詩羽先輩) シリーズ(英梨々ンゴ)三体目でようやくメインヒロイン登場、コレまでの二人と同じく冴えカノ原作10巻(注:ここまではアニメ化されていません)の水着巻口絵にて披露した黒のストライプビキニ! 以前のアクアマリン版と同じデザインですが、大きなロゴ入りタオルを羽織り、ファッションサングラス装備とゴージャスさで明らかに一歩上を想定して作られてます。
何と言ってもこのエロボディ! しっかりとしたくびれと、なだらかに薄っすりと造型させられている腹筋の微妙なモールドと塗装具合が実に生々しい女体を形作っています。“巨”では無いながらも非常に綺麗なお椀型のおっぱいに続くラインも実に絶妙。別パーツ化しているビキニ紐は、ひょっとしたら外せるかも…?と言う誘惑に狩られます(が行いませんので自己責任で)
ボブの髪先端部にだけグラデをかけるように青系統の塗装が施されているのですが、原画の透明感溢れる塗りを彷彿とさせてイイ感じです。
 
 
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先述の大きめタオルですが、デフォの状態でお尻付近に触れている感じですが、お尻の割れ目のラインがきちんと浮き出ている壮絶仕様です。コレは凄い。
 
んで無論外す事も出来、
 
 
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尻えくぼの形状、背骨と肩甲骨のラインもしっかり判る人体が判っている感じがタマリマセン、ってモノスゴい水着面積小さいのな。お尻部分のお肉のたわわ具合はどの角度からでも見れますよコレ。隠れる所にも、あるいは隠れる所だからこそ力を入れるその姿勢は全肯定です。
 
 
と言う訳でグッスマ腹黒加藤ちゃん水着でした。あ、忘れてましたがシリーズ2作目の英梨々ンゴについては旭和師匠Asahiwa.jpご覧になって下さい
劇場版で再燃する前にキチンと押さえておけー、と言ったシロモノで、ほんっと久しぶりに10K切っているシリーズなので安心して査収出来ようと言うモノです。
 
 

……つくづくエラい時代になってしまったモンだ。繰り返しますがまーしゃ兄さん旭和師匠、この辺りでもイッペン愚痴りましょう。